2013-01-07

 本日Firstradeへloginしたところ怪しい表示が。

Balances and positions may not accurately represent your correct account information. We are working to resolve this as soon as possible. 

 以前の債券購入時の怪しい挙動もあったので油断ならないのだが、今回のは大丈夫なのであろうか?まあ、holdなので危ないことにはならないと思うのだが。

2013-01-06

 docomoは最近の回線契約数減で相当焦りがあるようだ。筆者はかなりdocomoに「おいた」しているのだが、預託金が必要になるまで相当かかった。

2012年8月
MNP転入2回線
2012年9月
MNP転入1回線、同月データ回線化
2012年10月
MNP転入1回線
音声5回線契約済み
2012年11月
MNP転出1回線
音声1回線新規契約
音声5回線契約済み
2012年12月
MNP転出2回線(1回線は1ヶ月程度の加入のみ)
2013年1月
MNP転出1回線
MNP転入2回線
Bナンバー作成1回線(預託金発生)
BナンバーMNP転出

 通常であれば2013年1月のMNP転入時に2回線目が90日ルール抵触なのだが、9ヶ月回線の提示でMNP転入可能、その後のBナンバー作成では預託金となったが相当甘い判定になっている様子。
 流石に2013年1月のMNP転入をデータ回線化すれば、音声は空き2となるので家族割セットMNPなり新規が出来るのだが、流石にそこまで出来るかは自身が無い。(苦笑)

2013-01-05

 以前契約したXi割主回線用docomoですが、docomo家族セット割乱売祭のビックウェーヴに乗るためにMNPしてdocomo回線を空けました。
 MNP前にヤマダ電機でSC-05d機種変更1萬円を行い、同日にsoftbank 003SHキャッシュバック4萬円にMNP加入しました。
 SC-05dは手取り23,750円で売却したので機種変更時の各種オプション日割りやvideo store500円を加味しても1.3萬円程度の利益となりMNP転出の9975円+2100円は賄えます。
 Softbank 003SHはホワイトプラン+Yahoo! premium(キャッシュバックまで3ヶ月分位?)、あんしん保証パック2ヶ月のみで緩い条件でした。パケット定額もパケットし放題S390円で良かったので、スマホタダ割で基本料金1年間無料の割引のみ適用とします。

 それにしても、Softbankのスマホタダ割やスマホ紹介割は加入の翌月下旬に手動申込なので結構な人が忘れてしまうのではないでしょうかね。なんかit proの米国クーポン事情の記事を不吉にも思い出したのは私だけでしょうか?

 収支は正確な数字が出たら再度記載します。

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Softbank,au,docomo MNP古事記編です。Xi割主回線用に契約してみました。

 docomo FOMAは最近の機種Xperia acro HDが月々サポートが高いのですが、MNPでもキャッシュバック出ません。そのため端末を売却する事で支出を埋めています。思ったよりXperia acro HDが高く売却出来ず、docomo部分では殆ど利益が出ませんでした。Softbankの最初から計算すると総額47,000円程の収入を見込みます。
 Infobar A01を売却しないのはIS01 3円運用の音声用に流用したため。またSony Tablet Sのキャッシュバックで貰ったwaonが入金してあるので使い切るまで売れません。


===Softbankプリペイド新規契約===
支出(4,980円) 
初期費用
端末 740SC(通話料金3,000円込み)4,980円

収入 無し

---小計 4,980円---

===auへMNP===

支出(5,250円)
Softbank MNP手数料 2100円
au契約事務手数料 3150円 2012/2/28
Infobar A01 一括 0円

収入 65,000円 99%換算

---小計 -59,100円---

===au月額 7ヶ月 プランSS+ダブル定額2000円===
ISNET.安心ケータイサポートプラス(キャッシュバックまで)

支出(10,467円)
  182
1,681
1,692
2,029
1,629
1,627
1,627

収入
無し

---小計 収支10,467円---

===MNP前の機種変更===

支出(3,540)
コンテンツ 5個x2ヶ月 315円
スマートパス 390円

収入
無し

---小計 収支3,540円---


===docomoへMNP===

支出(23,225円) 
au2年間契約解約違約金 9975円 
MNP費用 2100円 
docomo SO-03D 一括 0円 
docomo P-06C 機種変更一括 8,000円
docomo新規加入 3150円 2012/8/5

収入
無し

---小計 収支 23,225円--- 

===docomo MNP 1ヶ月===

支出(15,083円)
月額費用(約15,083円)
月額費用 (税抜き)
プランEシンプル 780円
パケット定額 2100円
SPmode 315円
video store 525円
パケット通信料1700円コンテンツ20個x2ヶ月 12,600円
ユニバーサルサービス料金 3円
月々サポート -2,940円

収入 
無し

---小計 収支+15,083円---

===残りのdocomoお勤め 23ヶ月===

支出(69円)

プランEシンプル 780円
パケット定額 2100円
月々サポート -2,940円
ユニバーサルサービス料金 3円


収入(46,000円)
740SC 売却 1,000円
EVO 3D 売却 5,000円
SO-03D 売却 34,000円
P-06C 売却 6,000円

---小計 収支 -45,931円---

 最近(573から?)のNAS4FreeではCPU clock制御が可能になり消費電力の低減が可能になった様だ。
 筆者のMicroserver 2台も573へ更新してみたので当該機能を試してみた。

 clockが変化するのは電源モードをminimum,adaptiveに設定した場合のみの様子。hi-adaptive,maximumだと最高クロックへ固定されてしまう様だ。またadaptiveだと無負荷でもクロックが微妙に変動し、また最小クロックへは落ちない。
 Microserverの最小クロックは100MHzなので、ここまで落とすにはminimum設定が必要となる。しかしminimum設定だと問題が大きい。NAS4Freeへのアクセスがあれば即時クロックが上昇する事を期待したが、実際は最低周波数の状態が暫く続き反応が非常に悪くなる。そのため筆者はadaptive設定とした。

2013-01-04

 Mac miniのモニタは古のEIZO L671を利用したのだが、18inchで解像度1280 x 1024という年代物なので表示範囲が狭くて困っていた。

 当初はiMacの増設も検討したのだが、モニタが光沢なので悩ましく購入に踏み切れないでいた。しかしiMac 27inchと同等の解像度2560 x 1440を表示可能な液晶モニタが5萬円を切っていると知って散財してみた。

 購入したのはDELL 27インチ モニタ U2713HM。ここまで解像度が高まるとDVIやHDMIでは接続出来ず、Mac miniのThunderbolt即ち中身はDipsplay port接続となる。この手の純正ケーブルは販売されていないので、ThunderboltからDisplay portへ接続可能な3rd partyのケーブルを購入。古のアナログ接続と異なり電源投入しただけで最大解像度で表示された。
 筆者がこのモニタを選択したのは、モニタスタンドがiMacより優れている点である。iMacはモニタの高さ調整が不可能だが、U2713HMは高さ、チルト、左右回転が可能なのだ。筆者の環境では不可能だが、ローテーションまで可能。高さ調整をするとiMac 17inchを設置していた場所に27inchの U2713HMが置けるので相当場所の節約が可能になる。
 Brightnessを30程度まで下げても、まあ階調は何とか残るかなという程度にはなるので、許せる範囲である。



2013-01-03

 2012年の確定申告方針を考えてみる。

日本国内で保有している証券の配当金:26万円
米国証券会社で保有している証券の配当金:38万円程度
持株会で保有している証券の配当金:10万円程度?
合計:64万円程度

2011年からの損失繰り越し:60万円
2012年の実現損失:25万円
合計:85万円程度

 上記の通り判明したので、配当への課税は全額還付となり国税の税率は15%なので還付金9万円程を想定する。
 なお米国証券で保有している証券の配当金は2011年と比較して$700程増加している。これは株式市場の好調さもあるがDRIPで株式が増加しているので2013年は50万円程度は損失を実現しておきたい。

2013-01-01

 あけましておめでとうございます。
 Firstradeで凍死しているポートフォリオをちょっと公開。
 70%以上を世界株式へ投入しています。VTへの投入とはせず地域別のETFを購入、但し新興国を若干多めとしています。残りはREITや新興国債券ETF、junk債ETFです。
 2011年1月頃から運用して2年経過しましたがUSDベースで6%程度のプラスとなりました。株式よりREIT、債券ETFの方が成績が良かったです。(苦笑)

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憂鬱な凍死家です。こちらではmixiとは異なり固めの話題中心です。

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