2013-11-19

 先日Valent accountの新規申込が不可となったFirstradeですが、既存debit cardも終了のお知らせが。手数料がかからずUSDが出金出来たので、パラオやらマリアナ諸島のダイビングツアーで便利だったのですが。
 別のサービスが始まることを祈念致します。

2013-11-12

 SBIソーシャルレンディング祭が開催された。

 今回は不動産を扱う業者への短期融資で、購入する不動産への第1位担保設定あり。まあ、担保価値が十分であれば比較的安全なのですが。

 取りあえず出資出来た見たいです。

2013-11-08

 Hyip de orzさん経由で知ったのですがFirstradeの新規口座開設で日本人お断りという情報が。さらにvalet accountも廃止という悲報が連続して入りました。

 徐々に日本人お断りの米国本土証券会社ですが、ここがNGになると次に行く場所が少なくなってきますね。香港やシンガポールの証券会社もありますが、手数料が意外に高くちょっとね。口座移管も難しそうですし。
 日本国内で海外ETFを購入する方法もありますが、DRIPによる配当再投資が出来ないので長期凍死家には向きません。

 ああ、憂鬱ですね。

2013-11-04

 総資産からすると一部であるが、小口金融のAqushマーケットに出資している。これはAQUSH運営元が、小口の個人貸出先へ、複数の凍死家から資金を募り貸出をする、というもの。貸出先は信用情報に基づきAAからDまでレーティングされる。優良なAAに凍死するか、リスク高目で金利高目でDに凍死するか、出資者は選択出来る。

 さて、最近は凍死家が多すぎるのか、貸出先が足りないのか、出資金が余る状態になっている。ざっくり見て資金運用に回っているのは95%程度。筆者の場合はAAで貸出金利7-8%程度に出資しているのだが、徐々に貸出率が下がってきた様だ。
 AQUSHは出資がSBI-Sociallendingの様な先着順ではなく、月末に出資比率にて按分するため、誰も出資していない区分があればそこに出資先変更するのが良い。とは言え、四六時中動向を見る事も現実的ではなく、難しい。

 教科書に沿うのなら、このようなオルタナティヴ投資へ出資するよりも株式へ出資するべきなのだが、安定的な物があると心臓にも良いしとヘタレな私なのであった。

自己紹介

自分の写真
東京都, Japan
憂鬱な凍死家です。こちらではmixiとは異なり固めの話題中心です。

Total Page View

Categories

Powered by Blogger.

Popular Posts

Blog Archive