2012年4月頃から各携帯電話会社のプリペイドプラン等で、短期解約に対して違約金を取るようになった。筆者も慌てて3月にsoftbankのプリペイドを2回線契約しておいたのだが、本日1発使用してみた。
作戦としては2通りで、1)docomoへMNP、別途当月中に機種変更1台で家族割適用、2)auへMNPである。auは4回線契約済みで1)が望ましいのであるが、docomoは90日以内に新規音声契約を3回線もしている。内1回線はデータ契約へ移行しているのでノーカウントらしいのだが、90日以内に2回線までのdocomoの基本条件は超過している。
ここへ1回線追加するのだから無理筋である。俗に1年以上の長期回線があれば緩和されると言われているが、筆者は最長の回線で7ヶ月目と、一寸心許ない。
店舗で素直に長期は無い旨伝えた所、「まあ、申込してみましょうか」という事になった。30分程で無事開通。店員も「実は、1年近く契約しているんじゃないですか?」とちょっと驚いている様子。
コンテンツ10個加入だが、別途コンテンツ加入用のiモード端末を持参して、そちらで加入処理をしてくれた。よって、本契約ではパケット未使用。
さて、収支であるが17,000円程の収入となる。今月末に2萬円以下で機種変更が出来れば、docomoからのキャッシュバックが別途2萬円入るので、さらに収支が改善する。1円機種変更が落ちていないかな...。
===softbank プリペイド===
支出(6,080円)
初期費用
softbank x02t 3,980円
MNP手数料 2,100円
収入無し
---小計 6,080円---
===docomo 新規加入===
支出(30,972円)
初期費用
docomo契約事務手数料 3,150円
iモード 315円 x1
シンプルバリュー 780円 x24
iコンシェル 30日間無料
ケータイデータお預かりサービス 30日間無料
コンテンツ 315円 x10 x2ヶ月
ユニバーサルサービス料金 3円 x24
収入(55,000円)
キャッシュバック 50,000円
端末売却x02t 5,000円
---小計 -24,028円---
2012-08-25
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