当初の予定では日本国内で外貨MMF購入の代わりにHSBC AUでのAUD定期預金を考えていたので、その旨記述。一応、お勧めがあれば教えて欲しい旨追記しておいた。
早速返事が来たのだが、矢張り顧客本位の商品かは微妙なput売り商品を紹介してきた。
もう一つはデュアルカレンシー債であった。
上記はもっと極悪商品でした。後日記述します。
ここは仕方ないのであろうか。HSBC HKであれば香港株式の売買が出来るので、上場株式ETFを購入する凍死スタイルが選べるが、HSBC AU , HSBC NZは株式売買が出来ないので定期預金以外の凍死となると、投資信託かこれらのput売りの仕組み商品になってしまう。
上記のEB債は対象が時価総額が大きいオーストラリア株式市場に上場している株式なので、実質オーストラリア上場株式のindex型ETFを素直に購入するのが良いと思われる。どうしても個別株式で、という事ならばinteractive investorsのサービスが良いだろう。
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