順不同で進むシリーズです。
当初、iris keyboardにキーキャップはDSA profileをつけていたのですが、happy hackingキーキャップの中央が縦に凹んでいるシリンダドリカル造形に指が慣れていることが判明しました。
仕方がないので、OEM profileキーキャップを追加する羽目に。
そして、親指周りのキーキャップをどうするか、という問題に突き当たりました。
DSA profileで痛感していたのですが、親指内側の上キー(この写真で赤ESC)が押しづらく、1.5幅のキーを無理やり装着してみたりしましたが、若干しか改善されず。
結論としては、内側の下キーをDSA、上キーをOEM R4とすると押しやすい事が判明。
側面写真の様に背の高い上キーを押し込み状態でキー上面の高さが同じ位になるので干渉しずらくなりました。
また親指外側のキー(この写真でALT)はOEM R1、中央のキーはDSAとしたので、どちらのキーに指が掛かっているのか判りやすくなりました。







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