以前契約したXi割主回線用docomoですが、docomo家族セット割乱売祭のビックウェーヴに乗るためにMNPしてdocomo回線を空けました。
MNP前にヤマダ電機でSC-05d機種変更1萬円を行い、同日にsoftbank 003SHキャッシュバック4萬円にMNP加入しました。
SC-05dは手取り23,750円で売却したので機種変更時の各種オプション日割りやvideo store500円を加味しても1.3萬円程度の利益となりMNP転出の9975円+2100円は賄えます。
Softbank 003SHはホワイトプラン+Yahoo! premium(キャッシュバックまで3ヶ月分位?)、あんしん保証パック2ヶ月のみで緩い条件でした。パケット定額もパケットし放題S390円で良かったので、スマホタダ割で基本料金1年間無料の割引のみ適用とします。
それにしても、Softbankのスマホタダ割やスマホ紹介割は加入の翌月下旬に手動申込なので結構な人が忘れてしまうのではないでしょうかね。なんか
it proの米国クーポン事情の記事を不吉にも思い出したのは私だけでしょうか?
収支は正確な数字が出たら再度記載します。
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Softbank,au,docomo MNP古事記編です。Xi割主回線用に契約してみました。
docomo
FOMAは最近の機種Xperia acro
HDが月々サポートが高いのですが、MNPでもキャッシュバック出ません。そのため端末を売却する事で支出を埋めています。思ったよりXperia
acro
HDが高く売却出来ず、docomo部分では殆ど利益が出ませんでした。Softbankの最初から計算すると総額47,000円程の収入を見込みます。
Infobar A01を売却しないのはIS01 3円運用の音声用に流用したため。またSony Tablet Sのキャッシュバックで貰ったwaonが入金してあるので使い切るまで売れません。
===Softbankプリペイド新規契約===
支出(4,980円)
初期費用
端末 740SC(通話料金3,000円込み)4,980円
収入 無し
---小計 4,980円---
===auへMNP===
支出(5,250円)
Softbank MNP手数料 2100円
au契約事務手数料 3150円 2012/2/28
Infobar A01 一括 0円
収入 65,000円 99%換算
---小計 -59,100円---
===au月額 7ヶ月 プランSS+ダブル定額2000円===
ISNET.安心ケータイサポートプラス(キャッシュバックまで)
支出(10,467円)
182
1,681
1,692
2,029
1,629
1,627
1,627
収入
無し
---小計 収支10,467円---
===MNP前の機種変更===
支出(3,540)
コンテンツ 5個x2ヶ月 315円
スマートパス 390円
収入
無し
---小計 収支3,540円---
===docomoへMNP===
支出(23,225円)
au2年間契約解約違約金 9975円
MNP費用 2100円
docomo SO-03D 一括 0円
docomo P-06C 機種変更一括 8,000円
docomo新規加入 3150円 2012/8/5
収入
無し
---小計 収支 23,225円---
===docomo MNP 1ヶ月===
支出(15,083円)
月額費用(約15,083円)
月額費用 (税抜き)
プランEシンプル 780円
パケット定額 2100円
SPmode 315円
video store 525円
パケット通信料1700円コンテンツ20個x2ヶ月 12,600円
ユニバーサルサービス料金 3円
月々サポート -2,940円
収入
無し
---小計 収支+15,083円---
===残りのdocomoお勤め 23ヶ月===
支出(69円)
プランEシンプル 780円
パケット定額 2100円
月々サポート -2,940円
ユニバーサルサービス料金 3円
収入(46,000円)
740SC 売却 1,000円
EVO 3D 売却 5,000円
SO-03D 売却 34,000円
P-06C 売却 6,000円
---小計 収支 -45,931円---