2014-07-29

 ウエイト減少といっても、人間のではなく、ダイビングで必要なウエイトの方です。

 今まで利用していたScubaPro製からSeaQuest MalibuにBCDを交換しました。サイズはSです。ここで3mmのフルスーツを着ますと、適性ウエイトは1Kg以下の様です。通常のウエイトは1Kgが最小なので「潜行が速いし、水中でもうちょっと軽い方が楽かなあ」と感じますが調整しようがありません。
 レギュレータがMR22で1.2Kgもあるのも一因の様です。

 最も試算出来るサイトで私の仕様を入力すると適正ウエイトがマイナスになってしまうのですがね?!(身長172cm、体重59Kg、3mmフルスーツ、12l Alタンク、100本以上)

2014-07-09

 2014年も半分経過した。そろそろ2014年の税金対策を考える必要がある。

 2013年の株式売却損繰延が68万円、2014年の配当金予測は90万円程を見込んでいる。2014年に30万円程売却損を計上するのが税金対策で必要となる。
 無論、含み損が無いのが最良だが、個別株式へ投資すると勝ち負けは出てくる。この負け犬銘柄を適宜売却する。

 さて、30万円程の損を探すかな。

---20140816追記---

 予想以上に配当金が増えそうである。

2013年配当金総額815,731円

Firstradeの2013年配当金$4300(421,505)、2014年は配当増で$6000程度となりそう。
国内株式の2013年配当金 281,426、2014年は今の所311,273まで来た。残り待ち。
持ち株の2013年配当金112,800、2014年は持ち株売却で57,677円

国内株式配当金
255,459
 16,416 SBI
 32,831 NAITO
  6,567 03

2014-07-05

 現在、Firstradeで保有しているETF類の投資比率は以下の通り。2011年に加重平均を考えて世界株式へ投資開始。
 特に株式部分は時価総額加重平均で投資したいので、Vanguard VTと比較してみる。2012年にVWOが随分下ったため、現在の資産比率で2%程買い増ししている。結果VTと比較して、新興国向けが+4%、また米国株式は-3%となっている。
 配当は全てDRIPしている。

 また、お楽しみとして、REITへ9.5%、低格付け債券へ4.3%を投資。

 追加投資ではVTIへの投入が正しいのだが、悩ましい。またVPLの比率が低いが、日本でTOPIX ETFへ投資すれば十分なので、こちらは余り意識しない事とする。VTでPacifc13.9%の半分は日本向けなので。


World Stock ETF 85.9% (100%)括弧内は株式ETFの比率
---
VTI 42.5%  (49.48%)
VGK 21.9% (25.49%)
VWO 11.5% (13.39%)
VPL 10% (11.64%)

World REIT ETF 9.5%
---
VNQ 4.1%
ICF 2.2%
VNQI 3.2%

BOND ETF 4.3%
---
JNK 2.3%
TEI 2.0%


参考
Vanguard VT 2014年7月時点
Emerging 9.1%
Europe 24.00%
Pacific 13.90%
Middle East 0.20%
North America 52.80%

自己紹介

自分の写真
東京都, Japan
憂鬱な凍死家です。こちらではmixiとは異なり固めの話題中心です。

Total Page View

Categories

Powered by Blogger.

Popular Posts

Blog Archive