こっちもかよ!という突込みが来そうだがHSBC SGもaccount re-activationをした。
こちらはinactive警告郵便が届いて、暫くした後、「re-activeキャンペーン」の案内が届いた。
キャンペーン内容は同封の申込書でre-active申請をするとSG$10(だっけなか?)差し上げます、というもの。
渡りに船とばかりに口座番号記入やサインをして、同封の返信用封筒にて送付。これ、日本から差し出す場合も無料という至りつくせりの扱い。
で、送付したのも忘れかけた頃、携帯電話に+44の国際電話が。国番号+44は英国である。
新手のオレオレ詐欺か!?と身構えたところ、HSBC SGであった。何故SGの連絡がUKから?と思ったが、まあ、嘘ではないみたい。
外出中であったので、後日掛けて貰うことにした。2回目の電話は職場で着信したが「パスポート番号が必要」ということで、再度掛けなおしを。3回目でそれ以外の書類が必要だったりすると厄介だから、「パスポート以外に何か情報が必要か?」と質問したら「セキュリティを配慮して事前には言えない」と、まあ、当たり前の回答が。
3回目でパスポート番号、住所、メールアドレス等の質問に回答して、re-activate終了、
Operatorはインド人らしく、ゆっくりとした特徴のある発声だが意外に聞き取りやすい。HKのマシンガントークよりは楽。
こちらはinactive警告郵便が届いて、暫くした後、「re-activeキャンペーン」の案内が届いた。
キャンペーン内容は同封の申込書でre-active申請をするとSG$10(だっけなか?)差し上げます、というもの。
渡りに船とばかりに口座番号記入やサインをして、同封の返信用封筒にて送付。これ、日本から差し出す場合も無料という至りつくせりの扱い。
で、送付したのも忘れかけた頃、携帯電話に+44の国際電話が。国番号+44は英国である。
新手のオレオレ詐欺か!?と身構えたところ、HSBC SGであった。何故SGの連絡がUKから?と思ったが、まあ、嘘ではないみたい。
外出中であったので、後日掛けて貰うことにした。2回目の電話は職場で着信したが「パスポート番号が必要」ということで、再度掛けなおしを。3回目でそれ以外の書類が必要だったりすると厄介だから、「パスポート以外に何か情報が必要か?」と質問したら「セキュリティを配慮して事前には言えない」と、まあ、当たり前の回答が。
3回目でパスポート番号、住所、メールアドレス等の質問に回答して、re-activate終了、
Operatorはインド人らしく、ゆっくりとした特徴のある発声だが意外に聞き取りやすい。HKのマシンガントークよりは楽。