HSBC AUのプレミア口座を保持しているが、最近セキュリティデバイスが新型に切り替わった。新型のデバイスが送付される筈なのだが、全く届かない。
で、気付いたら新型デバイスが無いとinternet bankingにlogin出来ない事が判明。
先ずはsecurity deviceを入手する必要があるが、どうするか?internet bankingにlogin後、security e-mailを送信するのが正しいが当然送れない。で、relationship managerへe-mailしてみた。
結論としては、relationship manager宛てに自筆サインした指示書をfaxする、Premier centerへ国際電話のどちらか、という事だった。
前者は国際faxが、後者は苦手な英会話が必要となる。後者はskypeであればお安いが果たしてインド担当者の訛った英語と日本人が話す酷い英語で会話が通じるのか謎である。気が重いです。
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追記
先ずはskypeでPremier centerへ連絡してみた。聞きやすい丁寧な英語である。
自動応答で言語を英語選択、コンサルタントへの会話0を選択。担当者が出てdevice未着の旨を伝えると、AC#を質問される。その後、Phone#用の6digits passcode入力を要求される。その後、送り先住所、電話番号を確認して終わり。
届くまでに2週間程必要との事であった。
通話時間5分18秒、skype料金18.39円なり。
で、気付いたら新型デバイスが無いとinternet bankingにlogin出来ない事が判明。
先ずはsecurity deviceを入手する必要があるが、どうするか?internet bankingにlogin後、security e-mailを送信するのが正しいが当然送れない。で、relationship managerへe-mailしてみた。
結論としては、relationship manager宛てに自筆サインした指示書をfaxする、Premier centerへ国際電話のどちらか、という事だった。
前者は国際faxが、後者は苦手な英会話が必要となる。後者はskypeであればお安いが果たしてインド担当者の訛った英語と日本人が話す酷い英語で会話が通じるのか謎である。気が重いです。
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追記
先ずはskypeでPremier centerへ連絡してみた。聞きやすい丁寧な英語である。
自動応答で言語を英語選択、コンサルタントへの会話0を選択。担当者が出てdevice未着の旨を伝えると、AC#を質問される。その後、Phone#用の6digits passcode入力を要求される。その後、送り先住所、電話番号を確認して終わり。
届くまでに2週間程必要との事であった。
通話時間5分18秒、skype料金18.39円なり。